Login

冬ソナとヨン様と韓国語。

o0320024012447189447.png

冬のソナタを始めとする韓流ドラマはほぼノータッチの真波です。
上の写真はアメーバピグでぱちんこ冬ソナのキャンペーンをやっていたので
ミーハー心丸出しで撮影をしに行ってきました。

韓国語勉強の目的は韓国語の小説を読むこと。
今年こそはと言い続けて早数年になりますが
ほんとに今年こそは読み進めたいなあ。

ちなみに、韓国語版の件の小説は
CNG読書を駆使して
※CNG読書についてはこちら(るもんがさんのサイトに移動します)
全8巻のうち1巻の三分の一まで進んだくらい。
前後のつながりもかなり忘れているので読むとしたら最初からかな。

あ、冬ソナといえばヨン様。
昔聞いたことがあるのですが
ヨン様の韓国語って、韓国の人が聞いても発音が超きれいなのだそうです。
あまり気をつけてヨン様見たことなかったけど、
今度大王四神記見てみようかな。

そう言えば昔、ヨン様コラボの韓国語学習DSソフトが発売されたっけ。



来週からNHKの語学講座も新番組が始まるし
新番組は大好きな金景太さんと徐銀河さん(実の従姉です)も出るし
この春はちょっと韓国語がんばってみようかな。


FBページを作りました。

メイジキメラのつばさの
Facebookページを作成しました。

以降、更新情報とかはFBにも流そうかと思います。

メイジキメラのつばさのFBページのURLはこちらです。

あまり更新に熱心じゃないブログですが
もしよろしければイイネいただけると嬉しいです。

あ、FBでのお友達も募集しています。
FBをお使いの真波の知り合いの方、
Twitterなりmixiなりでご連絡いただければ
こちらから申請を出させていただきます。

FBページで何ができるのかはまだ手探り状態なので
要勉強!です。がんばらなきゃ!


生姜紅茶はじめました。

こちらの本を読んで
さっそく始めてみたのです。



冷え性や肩こり、頭痛、便秘にも効果があって
しかも体温が上がるということです。
(個人差や症状の差もあるとは思う)
日々それらに悩まされていたので
これで改善されるなら、と思って。

本には
 生の生姜を皮ごとすりおろす
 パウダー状のものを使うとぽかぽか効果が高い
という内容が書いてあったんだけど
ズボラな私はまず始める、まず続けるを重視して
家にあったチューブの生姜を使うことにしました。


生姜を混ぜると味や風味も変わるのでティーパックでOKとのこと。
甘味は黒砂糖もしくは蜂蜜を使うのだそうです。
これを1日に数回飲むことを目標にして昨日から始めたのですが
これいいかも。

まずおいしい。
そして本当に温まる。
この季節に家の中で靴下履かないで過ごせたことにびっくりしました。
ティーパックは業務スーパーで25パック108円のを買ってきたのですが
これでも十分効果が感じられました。
(個人差はあると思いますが)
実は1個のティーパックで2杯作っていますが
2杯目も普通に飲めます。ここは参考にしなくていいです。


黒砂糖の優しい甘さもいいし(粉状のが使いやすいです)
カップの底に残った生姜の繊維もお腹によさそうな感じ。
ミルクポーションを使ってミルクティーにするのもアリでした。

次にチューブの生姜を買うときにはちょっと大きめのサイズにしようかな。

参考:業務スーパーで食費節約になる7つの買い物術


なんちゃってほうじ茶。

けっこう前のことなんだけど、お隣の部屋のおばあちゃんが亡くなったのです。
お悔やみを持っていったときにご遺族の方からお茶葉と羊羹を頂きました。

羊羹はおいしく食べました。

実は我が家では普段はあまりお茶は飲む習慣がなくて
(旦那が煎茶の苦さが苦手で、飲むのが私しかいない)
飲むとしてもティーパックの麦茶かコーン茶、もしくは
缶の烏龍茶やペットボトルのお茶くらいなんだけど
せっかく頂いたし、おばあちゃんのことも思い出して
いつかは飲もう、と思っているうちに
お茶の賞味期限が切れてしまったのです。

捨てるのもなんだしなあ、と思っていたところに
「古くなったお茶葉はほうじ茶にするといい」
という話を読んだので、さっそく作ってみました。

油っ気のないフライパンにお茶葉を広げて
焦げないように混ぜながら火を通して
全体が茶色くなったら出来上がり、という簡単さ。
中くらいの火加減でのんびりかさかさと混ぜているうちに
台所全体がお茶屋さんの香りになり
ほどなくお茶葉も茶色くなりました。

さっと1杯急須に入れて飲んでみました。
これはほうじ茶だ。
かつて会社でお昼に飲んでいたお茶のような味。

旦那にも渡してみたら「あ、飲める」
ほうじ茶は平気だと前から聞いていたのですが
家で作ったなんちゃってほうじ茶も大丈夫だったようで安心しました。

ただ、葉っぱが細かいせいか、急須やカップの底に
細かい細かい黒いお茶ガラが溜まってしまって
洗うのがやや面倒なので
次に作るときからは100均のお茶パック(けっこう目が細かい)を使いました。

お茶パックにお茶葉をスプーン5杯くらい入れて閉じ
やかんで沸かしたお湯の火を止めてからパックを入れ、3分くらい放置。
パックはそのままポイ。
これだと細かいお茶ガラも出ず、捨てるのも洗うのも楽です。
出来上がったほうじ茶は魔法瓶に入れて寒いときに飲んでいます。

コーヒー気分じゃないときにあったかいお茶が飲めるの、いいなあ。
おばあちゃん、ありがとう。